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Concept 見落とされている里山の素材に光を当てる

日本の原風景ともいえる里山。里山とは自然そのままのことではなく、人の手が入ってはじめて里山になっていきます。かつて人々の生活に必要な資源すべてを生み出し、活用し、循環していく場でありシステムでしたが、里山は現代ではおおよそ忘れられた世界となりつつあります。

里山素材研究所では、これを勿体ないと考えます。単なる郷愁ではなく、「里山的視点=自然が生み出すどんなものも、人間の手と頭によって活用していく循環的思考」と捉え、里山で見落とされている素材を見つけ、あらためて光を当て、現代的な発想をもって活用していきたい。

商品には素材に手を入れ加工されたものもあり、素材そのままの状態で使いかたが委ねられているものもあります。千葉は南房総エリアをベースに、さまざまな里山素材を提供していきます。

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